
「自然で美しいバストにしたい」
「でも、痛みやダウンタイムはできるだけ抑えたい」
そんな理想と不安、どちらも叶えたいと考えている方は多いのではないでしょうか。
その両方に真っ向から向き合い、“自然で美しい仕上がり”と“安全性”を高いレベルで両立しているのが、LUVO CLINIC TOKYO(ルーヴォクリニックトーキョー)院長・冨田壮一先生です。
形成外科専門医として12年にわたり培ってきた技術をベースに、美容外科の分野でも腕を磨き続け、麻生泰先生が統括院長を務める東京美容外科にて、新宿院・銀座院・福岡院の院長を務めるなど豊富な経験を重ねてきました。豊胸を中心に、細部までこだわった美しい仕上がりを追求し続けています。
今回は、そんな冨田院長に、豊胸へのこだわりやクリニックの特徴について伺いました。
冨田院長の豊胸が選ばれる理由がよくわかる内容となっているので、ぜひ参考にしてみてください。
冨田壮一院長の経歴と想い|麻生先生率いる東京美容外科では院長を歴任
冨田院長は、香川大学医学部を卒業後、12年間にわたり形成外科医として保険診療に携わり、美容外科・美容皮膚科領域でも10年以上の経験を積んできました。
これまでに、麻生先生率いる東京美容外科にて、新宿院・銀座院・福岡院の院長を歴任。大手美容クリニックの中核を担うポジションで、多くの症例と向き合ってきた実績を持ちます。
Instagramでは麻生先生との写真も多く見られ、これまでの歩みや信頼関係が感じられます。
そして2024年11月に、LUVO CLINIC TOKYOを開院。
大手のクリニックで経験を重ねる中で、より一人ひとりの患者に深く寄り添いながら診療を行いたいという思いが強まり、自身の理想とする医療を追求するために開院を決意した、と冨田先生はいいます。
患者との距離感やカウンセリングの在り方、術後フォローに至るまで一貫して関わることを大切にしたいという考えも、その背景にあるのでしょう。
現在は、形成外科専門医としての技術を活かし、幅広い施術に対応。なかでも豊胸やアンチエイジング治療を希望する患者が多く、その仕上がりの美しさが評価されています。
Instagramでは
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なぜ“痛みが少なく自然で美しい豊胸”が叶うのか?冨田院長の技術力4選

取材中の冨田院長
冨田院長の豊胸は、痛みを抑えながらも美しく仕上げられるのが大きな特徴です。
ここでは、“痛みが少なく美しい豊胸”がどのように実現されているのか、冨田院長の技術力に迫ります。
- 神経や血流に配慮しているからダウンタイムが少ない
- ミリ単位で調整する精密なデザインで圧倒的に美しく仕上がる
- 形成外科出身ならではの高い縫合技術で、傷跡が目立ちにくい
- 高度な手術法【デュアルプレーン法】にも対応
神経や血流に配慮しているからダウンタイムが少ない
豊胸において、ダウンタイムの長さは非常に重要なポイントです。できるだけ負担を抑えたいと考える方も多い中で、そうしたニーズに応えられるのが冨田院長の豊胸です。
冨田院長がシリコンバッグ豊胸で重視しているのは、”内部組織へのダメージをいかに抑えるか”という点です。胸の内部を肉眼およびモニターでしっかり確認しながら行う「完全直視下法」により、神経や血管を丁寧に避けながら手術を行うことで、組織損傷を最小限に抑えています。
その結果、術後の強い痛みや内出血のリスク軽減、ダウンタイムの短縮にもつながると考えられています。

実際に手術映像を見せていただきましたが、非常に繊細な施術で一つひとつが丁寧に行われており、細部までしっかり配慮しながら進めているのが伝わってきました。
ミリ単位で調整する精密なデザインで圧倒的に美しく仕上がる

豊胸で大切なのは、どういう風に細かく配置していくか、ミリ単位で合わせていくかです。
乳頭の位置、バストとのバランス、身長、胸郭、もともとのバストサイズ、ヒップとのバランス、ウエストとの差。全部大事なんです。
冨田院長は、「あと5mmだけ谷間を寄せたい」といった細かな希望にも対応できるよう、胸の内部でシリコンバッグの位置やバランスを細かく調整することを重視しています。
胸の内部を目視しながら手術を行うことでミリ単位での調整が可能となり、自然で美しいバストラインを実現しやすいのが特徴です。
形成外科出身ならではの高い縫合技術で、傷跡が目立ちにくい

スタッフの方
冨田院長は縫合もきれいなんです。数年ぶりに来院された患者さんの脇(施術跡)を見ましたが、正直どこに傷跡があるのか分からなくて、それくらい傷跡が目立ちにくい点も、冨田院長のすごいところだと思います。
冨田院長は、日本形成外科学会専門医であり、領域指導医など複数の専門資格を持つドクターです。
形成外科は、機能だけでなく見た目の回復や傷跡の美しさにも重点を置く分野です。そのため、縫合技術の高さは美容外科においても大きな強みとなります。

こちらは眉下切開の術後7日目の症例写真ですが、どこに傷跡があるか分かりますか?
術後1週間とは思えないほど傷跡が目立ちにくく、冨田院長の縫合技術の高さがうかがえます。
※画像をタップすると拡大してご覧いただけます
こちらはシリコン豊胸術後6ヶ月の症例です。
脇の下の傷跡はしわに沿って、とても自然になじんでいます。(ぜひInstagramでご覧ください)

傷跡まで含めて仕上がりの美しさにこだわりたい方にとって、重要なポイントといえるでしょう。
高度な手術法【デュアルプレーン法】にも対応
冨田院長は、シリコンバッグ豊胸において乳腺下法だけでなく、難易度の高いデュアルプレーン法*1にも対応しています。
デュアルプレーン法は国内でも対応できる医師が基調となる高度な術式ですが、患者の体型や希望に合わせて適切に選択し、自然で美しい仕上がりへと導いています。術後2週間でもきれいな状態が期待できる点や、アニメーション変形*2が起きにくい点も特徴です。
また、LUVO CLINIC TOKYOには国内の著名人や海外からの患者も来院しており、その技術力は高い評価を得ています。
現在は価格も比較的抑えられていますが、冨田院長によると今後は見直される可能性もあるとのことです。検討している方は、早めの相談がよいでしょう。
*1 デュアルプレーン法とは
シリコンバッグを大胸筋の下と乳腺下の両方にまたがる形で挿入する術式のことです。筋肉のカバーによって上部は自然な仕上がりになりやすく、下部はボリュームを出しやすいのが特徴で、柔らかさと美しいラインのバランスを取りやすいとされています。
*2 アニメーション変形とは
筋肉の動きによってシリコンバッグが押され、胸が不自然に変形してしまう現象です。
\LUVO CLINIC TOKYO/
について詳しく見る
冨田院長の“自然で美しい仕上がり”を症例でチェック
(Instagramより)
冨田院長の豊胸は、“痛みの少なさ”と“自然で美しい仕上がり”を両立している点が特徴です。
実際の症例をご覧ください。
(Instagramより)
冨田院長の施術は、とても自然で、パッと見ただけではシリコンが入っているとは感じにくい仕上がりです。
豊富な経験に基づいた繊細なデザイン力と、仕上がりへのこだわりも高く評価されています。
そのほかの症例も
\ぜひご覧ください!/
一人ひとりに深く寄り添うために|冨田院長が貫く診療スタイル

冨田院長は、患者にしっかり向き合い、納得したうえで施術を受けてもらうことを大切にしています。ここでは、「一人ひとりに深く寄り添うために」冨田院長が貫いている診療スタイルを紹介します。
- カウンセラー不在|医師が直接対応
- 術後も医師がLINEでフォロー(24時間対応)
- アップセルなしの明瞭会計
- 麻酔科医在籍|安全性へのこだわり
カウンセラー不在|医師が直接対応
LUVO CLINIC TOKYOでは、カウンセラーを介さず、最初から冨田院長が直接カウンセリングを担当します。

誰が手術をするのかを最初からきちんと理解したうえでお話ししていただきたいと考えています。患者様との齟齬(そご)が生まれないよう、あえてカウンセラーを置いていません。
説明から施術まで一貫して医師が対応することで、患者の不安や疑問もその場で解消されるでしょう。
術後も医師がLINEでフォロー(24時間対応)
LUVO CLINIC TOKYOでは、冨田院長が直接LINEで相談対応を行っているそうです。

ファーストコールはだいたい僕に来ますし、『このサイズ大丈夫ですか?』『この腫れは気になりますか?』といったこともすべて僕が返しています。基本的に24時間体制で対応しています。
冨田院長は、クリニックの休診日であっても応じているといいます。ここまで徹底しているケースは珍しく、その手厚さが印象的です。
アップセルなしの明瞭会計
LUVO CLINIC TOKYOでは、無理なアップセルを行わない明瞭な料金体系を採用しています。

変なアップセルはしません。見積もりでは入っていなかった施術が追加されていたり、麻酔などで数十万円プラスになるといったこともないです。
美容医療では、想定外の追加料金や強引な提案が不安につながるケースも少なくありません。その点、LUVO CLINIC TOKYOではあらかじめ提示された内容に基づいた料金で施術を受けられるため、納得したうえで進められます。
麻酔科医在籍|安全性へのこだわり
LUVO CLINIC TOKYOでは、安全性に配慮した麻酔管理のもと手術が行われています。

麻酔科医と2名体制で行っているので、医師は手術に集中できる環境を整えています。静脈麻酔だけで行うクリニックもありますが、途中で目が覚めてしまうリスクもあるため、しっかりと管理できる体制を重視しています。
このように役割を分担することで、執刀医が手術に専念できる環境が確保され、医療体制全体で質の高い手術を実現。患者一人ひとりに対して、より丁寧に向き合う診療が可能といえるでしょう。
「自分に合うか知りたい」という方は
\まずはLINEで気軽に相談/
LUVO CLINIC TOKYO冨田院長の口コミ・評判は?

院内の受付
実際の口コミでは、冨田院長の技術力や対応に満足する声が多く見られます。
冨田先生の腕が素晴らしく感動しかない。星5つじゃ足りないです!!!よくあるアップセルも一切なく安心してお任せできました
どこにしようか悩んでいた際に口コミで知り、実際のオペの様子や細かい手術時のお話まで丁寧に教えてくださり、とても信頼できました。手術当日から痛みも内出血もほとんどなく、とても形も理想的なバストです!
このように、技術力の高さやカウンセリングの丁寧さ、仕上がりへの満足度の高さから、冨田院長が信頼されていることがうかがえます。
また、手術後のダウンタイムについても、高評価の声があります。
経験則からつらいと予想していたダウンタイムでしたが、想像より軽くていい意味で驚きました。もっと早くにお願いしていればよかったと思いました
さらに、海外の方からの口コミも見られ、
Dr. Tomita’s technique is exceptional. There was almost no blood and the aftercare is great. The medical staff and the doctor at Luvo Clinic are all very kind and polite :)
トミタ先生の技術は卓越しています。出血はほとんどなく、術後のケアも素晴らしかったです。Luvoクリニックのスタッフや先生も、とても親切で丁寧でした。
といった声も寄せられており、国内外を問わず高い評価を得ていることがうかがえます。
まずは、気軽にLINEで相談してみてください。
※Googleの口コミより一部抜粋
LUVO CLINIC TOKYOの予約方法は?

LUVO CLINIC TOKYOの予約は、オンライン予約フォーム・公式LINE・電話から可能です。また、オンラインカウンセリングも実施しているため、LINEから問い合わせてみるとよいでしょう。
豊胸で後悔しないために|冨田院長からのメッセージ
豊胸で後悔しないためには、いくつかの重要なポイントがあると冨田院長はいいます。
・医師の経歴や専門性
形成外科での経験の有無や、豊胸の実績は大きな判断基準となる
・術式の説明が十分かどうか
自分に合った方法をきちんと説明してくれるかが非常に重要
・術後のフォロー体制
ダウンタイム中の不安や疑問に対して、相談できる環境が整っているか
これらを踏まえたうえで、自分に合ったクリニックや医師を選ぶことが大切です。
豊胸を考えている方へ向けて、冨田院長からメッセージをいただきました。

まずは勇気を出して一歩踏み出してみてほしいですね。
いきなり来院でなくても、オンラインカウンセリングも行っているので、気軽に相談していただければと思います。実際に話してみて『合うな』と感じたら来院する、という形でもまったく問題ありません。
また、仕上がりについては大きさだけでなく、傷跡まで含めた美しさを大切にしています。せっかくバストがきれいになっても、傷が目立ってしまうのはもったいないので、細部までこだわって施術を行っています。
まずは無理のない形で相談してみることが、後悔しないための第一歩といえるでしょう。

今回実際にお話を伺い、どんな質問にも真摯に、そしてわかりやすく答えてくださる姿が印象的でした。とても話しやすい雰囲気で、丁寧にカウンセリングされる姿が想像できます。
手術動画を拝見しながら解説していただく中で、ご自身の技術力への自信が感じられました。
信頼して任せられそうだと感じ、もし施術を受けるなら冨田院長にお願いしたいと思える取材でした。
※本記事はクリニックより情報提供・協力を受けて制作しています。
LUVO CLINIC TOKYO|基本情報
ルーヴォクリニックトーキョー
▷ LUVO CLINIC TOKYO公式サイト
▷ LUVO CLINIC TOKYOInstagram
▷ 冨田院長Instagram
▷ 冨田院長の豊胸症例Instagram
▷ 冨田院長X ▷ 冨田院長YouTube
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