整形に2,000万円以上!アンジュールまりあ注目のPGCクリニック

整形に2,000万円以上!アンジュールまりあ注目のPGCクリニック

インフルエンサーやキャバ嬢の投稿を通して、美容医療を知る機会は増えたものの、

「実際に安心して相談できるクリニックはどこなのか」

と迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

特に肌管理は継続して受けるものだからこそ、信頼できる環境を選びたいものです。

今回は、『アンジュール東京』六本木で活躍するまりあさんが注目している、新宿PGCクリニックをご紹介。

美容医療と長く向き合ってきたまりあさんの視点を通して、PGCクリニックの雰囲気や、実際に受けた肌管理施術の内容についてお届けします。

韓国の美容医療に関心がありつつも、日本で安心して肌管理を受けたいと考えている方にとって、参考になる内容です。

Beauty Guide

美容医療に向き合ってきた、アンジュールまりあさんの美容観

アンジュールマリアさんの美容観

美容医療にはこれまで2,000万円以上投じてきたというまりあさん。

一度きりではなく、その時々の悩みや理想に合わせて施術を選び、美容医療を受けてきたといいます。

これまでにかけてきた美容医療への投資について

まりあさんがこれまでに経験してきた美容医療は多岐にわたり、

  • 輪郭まわりの施術
  • 目元や鼻の施術
  • フェイスラインを意識したリフト系施術
  • ボディラインに関する施術
  • ヒアルロン酸注入 etc…

そのほかにも、さまざまな美容医療を重ねてきたそうです。

こうした積み重ねの結果、 これまでにかけた金額は2,000万円以上になるとのこと。

普段の肌管理と、日本で施術を選ぶ理由

普段の肌管理は、リジュランやポテンツァを毎月欠かさず受けているそうです。

肌の状態を安定させることを意識し、定期的なケアを習慣にしていると話していました。

過去には韓国で施術を受けた経験もあるものの、言語面での不安や移動の手間を感じることもあり、現在は日本で施術を受けることが多いとのこと。

そうした背景から、安心して相談できる国内のクリニックを重視しているそうです。

その考え方の延長線上にある選択肢のひとつが、今回体験した新宿PGCクリニックでした。

新宿PGCクリニックとは?

PGCクリニックの院内

(画像提供:PGCクリニック)

新宿PGCクリニックは、新宿三丁目駅から徒歩圏内にある美容医療クリニックです。

日本最大規模を誇る院内は、韓国の美容クリニックを思わせる広々とした空間で、はじめての方でも緊張せずに過ごせる環境が整えられています。

幅広い肌管理メニューをはじめ、レーザー施術や注入系など、悩みや目的に応じた美容医療を提供。

施術前のカウンセリングでは、肌状態や生活スタイル、理想とするイメージを丁寧にヒアリングし、ひとりひとりに合った提案を行っています。

また、韓国の美容医療グループ「PPEUM(プム)グローバル」の日本第一号院として、韓国美容を取り入れた施術やケア提案が受けられる点も特徴のひとつです。

施術前のカウンセリングを通して、肌のコンディションや悩みに合わせたメニュー相談ができます。


まりあさんのように、自分の肌状態に合わせた施術を相談したい方は、まずはPGCクリニックの公式LINEから問い合わせてみてください。


PGCクリニックで、まりあさんのカウンセリングと施術決定の流れ

PGCクリニックでカウンセリングを受けるまりあさん

普段から毎月リジュランとポテンツァによる肌管理を続けているというまりあさん。

今回も当初は、同様の施術を受ける予定で来院したそうです。

カウンセリングでは、現在の肌状態に加え、当日の予定やダウンタイムの出方についても相談。

当日の予定を考慮し、今回は刺激や赤みが出にくいメニューを中心に組み合わせることになりました。

最終的に選ばれたのは、こちらの肌管理メニュー。(タップしてください!)

アクアピール

アクアピールは、水流を利用して肌表面の汚れや余分な皮脂、古い角質をやさしく除去するピーリング施術です。

肌への刺激に配慮しながら行われ、施術後は肌のなめらかさやうるおい感が意識されやすい点が特徴とされています。

プラピール

プラピールとは、プラチナ・PHA・LHAを主成分とした、韓国発の第5世代ピーリングです。

刺激感に配慮しながら、古い角質をやさしくケアし、なめらかな肌印象を目指す施術として注目されています。

トリプルトーニング(ピコトーニング/ジェネシス/Vレーザー)

トリプルトーニングは、3種のレーザーを使い分けながら、くすみや毛穴などが気になる肌印象にアプローチする施術

トータルバランスを重視したケアとして注目されています。

LDM

LDM(通称・水玉リフティング)は、高密度超音波の微細な振動を利用し、ハリ感やなめらかさなど肌印象を整えたい方に選ばれている施術です。

その日のスケジュールを考慮しながら、無理のない内容を、相談して決められる流れだったことが印象的でした。

カウンセリングを通して、状況に応じた柔軟な提案を受けられる点も、PGCクリニックの特徴といえるでしょう。

施術前のちょっとした楽しみ|PGCクリニックのUFOキャッチャー体験

PGCクリニックのUFOキャッチャー

カウンセリング後は、受付でコインを3枚受け取り、施術前に無料でUFOキャッチャーを体験できるのも、PGCクリニックならではのポイント。

UFOキャッチャーは「たまにやるくらい」と話していたまりあさんですが、さすがの腕前で3つすべてをゲットされていました。

PGCクリニックのUFOキャッチャーでゲットしたまりあさん

さらに印象的だったのが、そのあとです。

同行していた編集部スタッフ2名に、それぞれキーホルダーをひとつずつプレゼントしてくださるという心遣いも。

オリジナルのキャラクター、とても可愛いですよね。

PGCクリニックのUFOキャッチャーでゲットしたまりあさん

施術前の緊張感をやわらげてくれる、こうしたちょっとした遊び心も、PGCクリニックの雰囲気を感じられる一場面でした。

アンジュールまりあが体験|PGCクリニックの肌管理施術レポート〈4つのプロセス〉

PGCクリニックで施術を受けるまりあさん

ここでは、 PGCクリニックで行われた肌管理施術の一連の流れをご紹介します。

施術中は、スタッフの方がこまめに様子を確認しながら進められました。

  • 施術前の準備|丁寧なクレンジングからスタート
  • 肌表面を整える工程|角質ケアで土台を整えるアクアピール・プラピール
  • レーザー施術の山場!透明感・トーンアップを目指すトリプルトーニング
  • 仕上げのケアはうるおいパック・LED・LDM

施術前の準備|丁寧なクレンジングからスタート

施術前の工程から、ひとつひとつ丁寧に進められている様子がうかがえました。

施術は、スタッフによる丁寧なクレンジングからスタート。

ベッドに横になった状態で進められ、摩擦に配慮したやさしい手つきが印象的でした。

メイクや肌表面の汚れを落とし、これから行う施術を受けやすい状態へ整えていきます。

肌表面を整える工程|角質ケアで土台を整えるアクアピール・プラピール

アクアピール

続いて行われたのが、アクアピール

水流を使いながら肌表面を整えていく工程で、その後の施術につなげていきます。

その後はプラピールへ。

肌のコンディションを確認しながら、刺激に配慮した形で進められていました。

古い角質をケアする工程として、施術の序盤に組み込まれています。

レーザー施術の山場!透明感・トーンアップを目指すトリプルトーニング

ピコトーニング

次に行われたのが、トリプルトーニング(ピコトーニング/ジェネシス/Vレーザー)

ジェネシス
照射中は、Vレーザーの工程で刺激を感じる場面もあったようですが、 その都度様子を確認しながら出力レベルを調整して進められていました。

Vレーザー

スタッフの方が声かけを行いながら、丁寧な施術が進められます。

刺激を感じやすい工程だからこそ、細かな配慮が感じられた場面です。

仕上げのケアはうるおいパック・LED・LDMで

パック+LED

レーザー施術後は、うるおいパックとLED照射を約10分行います。 

施術後の肌を落ち着かせる時間として、リラックスした雰囲気の中で進められていました。

LDM6分

最後は*LDM(約6分)*で仕上げ。

肌のコンディションを整える工程として取り入れられ、これで一連の施術は終了となります。


施術内容や来院の流れが気になる方は、PGCクリニックの公式LINEから気軽に相談できます。


実際に訪れたキャバ嬢紹介|PGCクリニック

PGCクリニックには、一般の方だけでなく、美容意識の高いキャバ嬢やインフルエンサーが来院していることでも知られています。

ここでは、実際にPGCクリニックを訪れたキャバ嬢の事例をご紹介します。

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PGCクリニック|肌管理施術の痛みやダウンタイムは?気になるポイントをチェック

PGCクリニックでアクアピールを受けるまりあさん

美容医療を検討するうえで、特に気になるのが施術中の痛みや、施術後のダウンタイム。

ここでは、アンジュールまりあさんが実際に体験したPGCクリニックでの肌管理施術について、痛みの感じ方や施術後の過ごし方をご紹介します。

施術中の痛みや刺激の感じ方について

今回の施術では、工程によって刺激の感じ方に差があったようです。

クレンジングやアクアピール、プラピール、LDMなどは、強い刺激を感じることはなく、比較的リラックスして受けられていたとのこと。

トリプルトーニングの工程のうち、Vレーザーでは部位によって刺激を感じる様子も見られました。

ただし、その都度スタッフの方が様子を確認しながら、照射の強さを調整して進めていたため、無理なく施術を受けられていた印象です。

全体を通して、声かけをしながら進めてもらえる点が、落ち着いて施術を受けられる理由のひとつになっていました。

ダウンタイムや施術後の過ごし方

施術後については、 今回受けた施術メニューはいずれもダウンタイムが比較的短いものが中心だったこともあり、大きな負担を感じることはなかったそうです。

個人差はあるものの、赤みが出た場合でも一時的な範囲にとどまることが多いと説明を受けていました。

予定がある日でも相談しながらメニューを調整できる点は、肌管理を継続していきたい方にとって、取り入れやすいポイントといえるでしょう。

アンジュールまりあが感じた、PGCクリニックのリアルな印象

PGCクリニックでのアンジュールまりあさん

実際にPGCクリニックを訪れたまりあさんは、まず院内の雰囲気について 「内装が韓国のクリニックみたい!」と何度も話されていました。

PGCクリニックは全体的に洗練された空間で、初めてでも入りやすい印象です。

また、施術メニューの幅が広く、その時々の状態に合わせて相談しやすい点も魅力に感じたとのこと。

価格についても驚いていた様子で、「これから通いたい」と話していました。

さらに、院内に置かれている柴犬のぬいぐるみも、さりげないおすすめポイント。

緊張しがちな来院時に、思わず目に留まるような遊び心のある演出も印象に残ったといいます。

施術後の肌については、自身のInstagramストーリーズで、「術後からつや玉爆誕」と表現するほど、仕上がりにも満足していた様子。

施術内容はもちろん、院内の雰囲気まで含めて、総合的に見て好印象だったようです。

「韓国の美容医療に興味がありつつ、日本で受けたいと考えている方」

にとって、PGCクリニックは一度チェックしておきたいクリニックといえるでしょう。


施術メニューの詳細は公式サイトで確認し、気になる点はPGCクリニックの公式LINEから相談してみてくださいね。


まりあ

21歳で夜の仕事をスタートし、新宿・歌舞伎町・六本木と複数の店舗を経験してきたまりあさん。
六本木「リリック」での勤務を経て一度夜職を離れた後、現在は【アンジュール東京】で活躍している。

幼い頃からの夢であるサロン開業を叶えるため、上京を決意。
美容師として働いていた経験を持ち、美容医療にも深い関心があり、これまでに総額約2,000万円に及ぶ施術を経験してきた。
リジュランやポテンツァを月1回欠かさず受けながら、美容への知識を日々アップデートしている。
将来はエステサロン開業を目標に、セミナー講師としての活動も視野に入れ、準備を進めている。

在籍:【アンジュール東京】
生年月日:2001年11月20日
出身:静岡県

PGCクリニック新宿|基本情報

PGCクリニックの5F受付

(画像提供:PGCクリニック)

公式サイト
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〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目1-20 5~6階
新宿三丁目駅C1出口(徒歩約1分)、新宿駅東南出口(徒歩約6分)
11:00 ~ 20:00(最終受付時間:18時30分)

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