AB美容外科医院の小顔形成(骨切り)術とは?向いている人も解説

AB美容外科医院の小顔形成(骨切り)術とは?向いている人も解説

フェイスラインや輪郭の印象は、顔全体の雰囲気を左右しやすく、メイクだけでは変化を出しにくい部分でもあります。

そのため、注入や脂肪吸引だけでなく、骨格にアプローチする小顔形成(骨切り)術に興味を持つ方も増えてきました。

近年、韓国でも小顔形成をはじめとする小顔施術への関心が高まっています。

韓国で小顔施術を検討する方の間で人気を集めているのが、AB美容外科医院です。

AB美容外科医院は、輪郭全体のバランスを重視した小顔形成を行っている点が特徴で、「自分の骨格に合った小顔を考えたい」方から支持を得ています。

しかし、骨切り術は専門性の高い施術です。

向き・不向きや注意点を十分に理解しないまま施術を行うと、後悔してしまう可能性もあります。

そこでこの記事では、

小顔形成(骨切り)を本当に検討すべきなのか
どのような視点でクリニックや施術を選べばよいのか

が分かるように、AB美容外科医院の小顔形成(骨切り)の考え方や、向いている人・注意点を整理して紹介します。

輪郭に悩みがあり、納得したうえで施術を検討したい方は、参考にしてみてください。

小顔形成(骨切り)術とは?

外を眺めている女性

小顔形成(骨切り)術は、顔の骨格を対象に外科的処置を行い、輪郭全体の印象を整える美容医療施術です。

エラ・顎先・頬骨など、輪郭の土台となる骨の形や位置を調整し、フェイスラインの見え方を整えていきます。

脂肪や筋肉ではなく骨格が輪郭に影響している場合、選択肢になりやすい施術で、顔全体のバランスや比率を重視したい方に向いています。

骨切りの主な種類

下顎角形成(エラ削り)

エラの張り出しを調整し、横幅の印象をやわらげることを目的とした施術です。

外板切除

エラの「厚み」に着目し、正面から見た輪郭のボリューム感を抑える方法です。

オトガイ形成

顎先の長さや形を調整し、縦横のバランスを整える施術です。

Vライン形成

エラと顎先を組み合わせ、フェイスライン全体のシャープさを考えるアプローチです。

頬骨形成

頬骨の張り出しを抑え、正面・横顔の印象を整える施術です。

ルフォー手術

上顎の位置を調整し、中顔面全体のバランスを考える方法です。

SSRO

下顎の前後位置を調整し、噛み合わせや輪郭のバランスを考える施術です。

IVRO

下顎の位置や噛み合わせを調整する外科的アプローチです。

※これらの施術はすべての方に適応されるわけではなく、骨格や悩みによって検討される方法は異なります。

ほかの小顔施術との違い

小顔形成には、ボトックスや脂肪吸引、注入治療などがあり、筋肉量や脂肪量の調整を目的とした施術が多く行われています。

これらは、骨切り術と比べるとダウンタイムが短い傾向にあり、気軽に検討しやすい点が大きな特徴といえるでしょう。

しかし、「脂肪や筋肉を減らしても、なんとなく輪郭の印象が変わらない」と感じる場合もあり、その場合は骨格そのものが輪郭に影響している可能性が考えられます。

このようなお悩みの方から注目を集めているのが、骨格を対象とした小顔形成(骨切り)です。

以下では、小顔形成の施術ごとに、アプローチの違いを整理しました。

施術名主にアプローチする部分得意な悩み苦手なポイント向いている人の傾向
ボトックス(エラボト)筋肉(咬筋)筋肉が原因のエラ張り、食いしばり骨の横幅・骨の角度・頬骨の張りエラが力を入れると張る/まずは軽く試したい
脂肪吸引・脂肪溶解注射脂肪フェイスラインや顎下の丸み骨格由来の横幅・角張り脂肪で輪郭がぼやけて見える
糸リフト皮膚・たるみたるみの引き上げ、輪郭の影を整える骨格そのものの形たるみが原因で輪郭がぼやけてきた
骨切り(輪郭形成)骨格(構造)骨格由来のエラ張り・頬骨・顎先の形ダウンタイムが短い・気軽脂肪や筋肉の施術では変化を感じにくい

骨切りは、骨格を対象として外科的に施術を行う方法であり、以下のような特徴を持っています。

  • 輪郭の変化が構造的に現れやすい
  • ダウンタイムや回復期間が必要
  • 設計次第で顔全体の印象が大きく変わる

特徴からもわかるように、骨切りは、「手軽さ」や「即効性」を重視する施術とは異なります。

そのため、輪郭を土台から見直したいかどうかが、施術を受けるべきかどうかの大きな判断軸になります。

小顔形成(骨切り)術の2つの魅力

1. 輪郭の印象を長期的な視点で考えられる

骨切りは、一時的な変化ではなく、数ヵ月後の完成を前提とした施術です。

腫れやむくみが落ち着く過程も含めて、「完成後、鏡に映る自分の輪郭をどう迎えたいか」を時間軸で考えながら設計していく点が大きな特徴といえるでしょう。

短期的な変化よりも、骨格から整えたあとのブレにくい輪郭の印象や、長く付き合っていける仕上がりを重視したい方にとって、検討価値のある選択肢です。

2. 小顔施術を重ねず、骨格に合わせて輪郭を設計できる

ボトックスや脂肪吸引、糸リフトなどを重ねる中で、

「何が効いているのか分からなくなった」「輪郭の方向性がぶれてきた」

と感じる方は少なくありません。

一方で、小顔形成は、輪郭の設計を骨格レベルから一本化して考えられる施術で、「自分の輪郭をどう見せたいか」を設計から整理できます。

また、流行に寄せるのではなく、自分の骨格や顔立ちに合った小顔を検討できる点も特徴です。

カウンセリングを通して骨格の特徴やできる範囲を理解しながら進められるため、「自分にとって自然な小顔」を考えやすくなります。

今の輪郭を活かしつつ、納得感をもって整えたい方に向いた選択肢といえるでしょう。

小顔形成(骨切り)術を【AB美容外科医院】で受けるのが向いている方の特徴3選

顔が小さい女性のイメージ画像

魅力的な小顔形成(骨切り)ですが、すべての方に向いているわけではありません。

次の3つに当てはまる方は、AB美容外科医院での相談が向いているでしょう。

  1. 骨格が原因の輪郭悩みかもしれないと感じている方
  2. 回復期間も含めて検討できる方
  3. 複数の施術案を比較しながら考えたい方

ここからは、より詳しく確認していきます。

1.骨格から輪郭を変えたい方

骨格そのものが輪郭の印象に影響していると感じている方は、AB美容外科医院の骨切りが向いているかもしれません。

ボトックスや脂肪吸引などを試しても変化を感じにくく、エラや頬骨、顎先などの骨格自体が気になっている場合、脂肪や筋肉以外の要因が関係している可能性があります。

AB美容外科医院の骨切りは、CTを用いて骨の構造を確認しながら説明を行うカウンセリングが特徴です。

実際に

「カウンセリング時にCTを確認しながら骨の構造を説明してくれて分かりやすかった」

との口コミも見られ、骨格レベルで輪郭を理解したうえで検討しやすい環境が整っていると考えられるでしょう。

2.回復期間も含めて検討できる方

AB美容外科医院の骨切りは、ダウンタイムや回復期間を含めて考える必要がある施術のため、経過も踏まえて検討できる方に向いています。

腫れやむくみが落ち着くまでに時間がかかるケースもあり、短期間での完成を求める施術ではありません。

AB美容外科医院では、施術後の経過や生活への影響についても事前に説明したうえで相談が進められます。

口コミでも

「 ダウンタイムや腫れの経過も現実的に説明してくれて分かりやすかった」
「経過観察でも親身に相談に乗ってくれた」

との声があり、完成までの流れを理解したうえで判断しやすいでしょう。

3.複数の施術案を比較しながら考えたい方

輪郭の悩みが一つに絞れず、どの施術が自分に合っているのか判断が難しい方にも、AB美容外科医院の骨切りは向いています。

輪郭は一部位だけで決まるものではなく、複数の骨格要素が影響しているケースも少なくありません。

そこでAB美容外科医院では、エラ・顎先・頬骨などを個別に見るのではなく、顔全体のバランスから施術案を整理していく考え方が取られています。

「顎矯正だけではなく、顎先やエラも一緒に調整すれば顔全体の調和が良くなると説明してくれた」

と口コミもあり、自分に合ったアプローチを冷静に検討しやすいでしょう。

【AB美容外科医院】の小顔形成(骨切り)術の2つの考え方|骨格バランスを整える

AB美容外科医院のイメージ画像

ここでは、AB美容外科医院が小顔形成(骨切り)に対してどのような考え方を持っているのかを整理していきましょう。

AB美容外科医院では、特定の部位だけを見るのではなく、顔全体の骨格バランスをどう整えるかを考えてくれます。

輪郭を部分的に細くするのではなく、全体の印象を踏まえてアプローチするスタイルが特徴です。

1.顔全体の印象から逆算する設計を重視

AB美容外科医院では、「今の輪郭をどのように見せたいか」という完成イメージから必要なアプローチを考えてくれます。

小顔形成に関する施術メニューが体系的に整理されているため、リスクを抑えつつ自分に合う施術を選びやすいでしょう。

エラや顎先、頬骨など、気になるポイントごとに相談しやすい環境が整っているのも、うれしいポイントですよね。

徹底されているのは、骨格バランスを重視したカウンセリングを前提に、複数の施術を組み合わせながら可能性を模索する考え方です。

施術をすすめるのが目的ではなく、
輪郭全体をどのように設計するかを一緒に整理できる点が強みでしょう。

2.完成までのプロセスを含めて考えるスタンス

AB美容外科医院の小顔形成では、完成までのプロセスを重視する姿勢も特徴の1つです。

小顔形成(骨切り)は、ダウンタイムや回復期間を経て少しずつ印象が変化していくため、カウンセリングで経過や生活への影響を含めた説明が行われます。

無理のないスケジュール設計や、経過を見ながら進めるフォロー体制を前提に相談が進められるため、初めて施術を受けられる方でも安心して受けやすいでしょう。

実際にカウンセリングを受けた方は、骨切りについて現実的な視点で検討しやすいと感じる方傾向にあるようです。

施術後の生活や経過状態について現実的に考えられるフォロー体制も魅力のひとつでしょう。

小顔形成(骨切り)の注意点|向いていない人の特徴3選

顎がシャープな女性

小顔形成(骨切り)は専門性の高い施術のため、すべての方に適しているわけではありません。

検討する際は、「向いていない人の特徴」を理解しておくのも大切です。

ここでは、以下3つの特徴をご紹介します。

  1. 骨格構造に合わない理想を求める方
  2. 時間を最小限に抑えたい方
  3. 輪郭の悩みが軽度な方

1.骨格構造に合わない理想を求める方

小顔形成(骨切り)には複数のアプローチがあり、骨格によって「できること・できないこと」があります。

骨格の範囲内での施術提案となる可能性が高いため、限界が出てしまう場合は向いていないかもしれません。

理想を突き詰め過ぎず、希望と現実のバランスを見ながら判断すると良いでしょう。

2.時間を最小限に抑えたい方

小顔形成(骨切り)にはダウンタイムがあり、経過観察を含め複数回通院しなければならない可能性があります。

ダウンタイムは、施術部位や方法、個人の状態によって差がありますが、一般的には以下が目安とされています。

施術名ダウンタイムの傾向(目安)
エラ(下顎角)大きな腫れ:1〜2週間/完成:3〜6ヵ月
頬骨内出血や腫れ:1〜2週間/完成:3〜6ヵ月
顎先(オトガイ)腫れ:1〜2週間/完成:3〜6ヵ月
Vライン形成(エラ+顎先)腫れ:2〜3週間/日常に戻るまで:3〜4週間程度/完成:3〜6ヵ月

骨切りは、施術を受けてすぐに完成するものではありません。

術後は、腫れやむくみ、内出血による回復期間が必要となり、食事や仕事など日常生活への影響もあるでしょう。

そのため、回復期間中の過ごすイメージやスケジュールに余裕を持って検討できない方には、負担が大きくなる可能性があります。

3.輪郭の悩みが軽度な方

注入や簡易施術で十分な場合は、骨格レベルで調整する小顔形成(骨切り)は必要ないかもしれません。

逆に骨切りを行ってしまうと、想定以上に細くなりすぎてしまうリスクも。

まずは、自分が求める理想の状態を決め、今の状態から骨切りが必要か確認すると良いでしょう。

自分に合う小顔形成(骨切り)術の選び方2選

小顔な女性

小顔形成は、フェイスラインの印象について考える際に、骨格や筋肉、脂肪などの要素が関係するとされる美容医療施術のひとつです。

骨切りは、顔の輪郭に関する外科的施術の1種として紹介されており、エラや顎先、頬骨など骨格に関わる部位を対象としています。

しかし、骨格には個人差があるため、できる範囲や仕上がりの印象は人それぞれ異なります。

どの方法が合うかは、医師とのカウンセリングを通して希望や不安を整理しながら検討するのが大切です。

小顔形成は、「何をするか」よりも「どう設計するか」が重要な分野といえるでしょう。

ここでは、初めて小顔形成(骨切り)を検討する方が押さえておきたい、2つの選び方を紹介します。

見た目の悩みに合わせて8種類から選ぶ

小顔形成(骨切り)には、悩みや骨格に応じてさまざまな方法があります。

カウンセリングを受ける前に、「どの部位にアプローチする施術があるのか」を知っておくと、自分の悩みを整理しやすくなります。

ここでは、よく相談される輪郭の悩み、骨格レベルで検討されるアプローチの方向性と手術時間をまとめました。

お悩み影響しやすい部位医療上の名称(通称)考えられるアプローチの方向性手術時間の目安
エラ張りをすっきり見せたい下顎角(エラ)下顎角形成術(エラ削り)横幅感を抑える骨格調整約1.5〜2.5時間
エラの厚みが気になるエラの骨の厚み部分下顎外板切除術(外板削り)正面の厚みを抑える調整約1.5〜2.5時間
顎を短く見せたい/顎先の形を整えたい顎先(オトガイ)オトガイ形成術(顎先の骨切り)顎先の位置・比率調整約1〜2時間
フェイスラインを細くしたいエラ+顎先下顎角形成術+オトガイ形成術 など(Vライン形成)全体バランスを見た設計約1〜2時間
頬骨の張りをおさえたい頬骨頬骨形成術(頬骨縮小)正面・横顔の印象調整約1.5〜2.5時間
上顎の位置が気になる上あご全体上顎骨骨切り術(ルフォー手術)中顔面バランスの調整約1〜2時間
下顎のバランスを相談したい下あご(奥の方)下顎枝矢状分割骨切り術(SSRO)下顎の前後位置調整約2〜3時間
下顎の噛み合わせが気になる下あご(奥の方)下顎枝垂直骨切り術(IVRO)噛み合わせと位置調整約2〜3時間

※実際に適応となる施術は、骨格や状態によって異なります。
※あくまで参考であり、医療機関や施術内容、本人の状態によって変わります。

小顔形成(骨切り)のダウンタイムで選ぶ

小顔形成(骨切り)を検討する際は、見た目の変化だけでなく、ダウンタイムを含めて現実的に考えることも欠かせません。

骨切りは外科的な施術のため、腫れやむくみ、内出血などの回復期間が必要になります。

また、施術部位や組み合わせによって、手術時間や完成までの目安にも差があります。

以下は、一般的に紹介されることの多いダウンタイムの目安です。

施術部位・施術例主なダウンタイムの目安日常生活への影響
エラ(下顎角形成)強い腫れ:1〜2週間完成目安:3〜6ヵ月食事制限・フェイスバンド使用が必要な期間あり
エラ外板切除腫れ:1〜2週間完成目安:3〜6ヵ月正面の腫れ感が出やすい
顎先(オトガイ形成)腫れ:1〜2週間完成目安:3〜6ヵ月会話・食事に一時的な違和感
頬骨縮小腫れ・内出血:1〜2週間完成目安:3〜6ヵ月横顔・口元の動かしづらさ
Vライン形成(エラ+顎先)腫れ:2〜3週間日常復帰:3〜4週間目安ダウンタイムが比較的長め
ルフォー(上顎)腫れ:2〜3週間以上完成目安:6ヵ月前後噛み合わせ・食事制限が必要
SSRO(下顎枝矢状分割骨切り術)腫れ:2〜3週間以上完成目安:6ヵ月前後顎間固定・通院回数が多い
IVRO(下顎枝垂直骨切り術)腫れ:2〜3週間以上完成目安:6ヵ月前後噛み合わせ調整が必要

※あくまで参考であり、医療機関や施術内容、本人の状態によって変わります。

ダウンタイム中は、食事や仕事への影響が出る場合もあるため、

「どれくらい休みが取れるか」「生活スケジュールに無理がないか」

も含めて検討しましょう。

また、骨切りは施術内容によって費用差が大きく、考える複数部位を組み合わせる場合は総額が高くなる傾向があります。

そのため、単に価格だけで判断するのではなく、

  • 自分の悩みに本当に必要な施術か
  • 回復期間も含めて無理なく進められるか
  • 予算と完成までのプロセスに納得できるか

を整理し、「今の自分に合っているか」を基準に選ぶと、後悔の少ない判断につながりやすくなるでしょう。

AB美容外科医院の予約方法は?

AB美容外科医院の予約方法には、以下2つがあります。

  1. 公式サイト内の公式ライン
  2. 公式Instagram予約リンク

また費用の相談も可能なので、気になる方は相談を受けてみるのもおすすめです。

AB美容外科医院は、日本語での予約・カウンセリングに対応しているため、韓国語に不安がある方でも落ち着いて手続きを進められるでしょう。

あなたの“なりたい輪郭”を叶えるために

顔が小さい女性

小顔形成(骨切り)は、骨格にアプローチする施術だからこそ、輪郭の悩みを“土台から”見直したい方が相談することの多い分野です。

その分、専門性が高く、ダウンタイムや注意点も含めて理解したうえで検討することが大切になります。

AB美容外科医院の小顔形成(骨切り)は、小顔形成を骨格から丁寧に考えたい人にとって、検討しやすいクリニックといえるでしょう。

一方で、即効性や手軽さを重視する場合は、別の選択肢と比較することも大切です。

自分の輪郭と向き合いたい方は、カウンセリングを通して、あなたに合ったアプローチを一緒に整理してみてくださいね。

AB美容外科医院|基本情報

AB美容外科医院(AB Plastic Surgery)
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