
今回は、美容家・松田唯花さんと、モデル・実業家として活躍するゆんころさんによるスペシャル対談をお届けします。
Luxe Glow初登場となるゆんころさんは、モデル・ブロガーとして多くのファンを持つ人気インフルエンサー。
現在は、機能性とデザイン性を兼ね備えたフィットネスウェアブランド「IRAL(アイラル)」を手がけるなど幅広く活躍し、美容感度の高い女性から絶大な支持を集めています。
実はお二人、出会ってからもう6年近くのお付き合いだそう。美容好き×ボディメイク好きという共通点もあり、プライベートでも仲良しなんです。
今回は、ゆんころさんのリアルな美容整形について、お二人に対談していただきました♡
実際の体験談や本音、そして今だからこそ話せるエピソードまで…読み応えたっぷりの内容になっています。
美容整形が気になる方も、すでに経験がある方も、これから考えている方も必見♡
ぜひ最後までチェックしてみてくださいね!
ゆんころさんプロデュース!
“スタイル盛れるウェア”
\探してるならこれ♡/
唯花×ゆんころ出会いの話

唯花さんとゆんころさん
唯花:もうかれこれ5〜6年くらいのお付き合いになりますけど、ゆんころさんと対談は初めてですね! よろしくお願いします♡
ゆんころ:共通のお友達に「絶対に気が合うよ」ってご紹介いただいたのがコロナ中だから、もう6年近くかな。お寿司屋さんで会ったよね。
唯花:高校生の頃から、ゆんころさんのブログとか「姉ageha」とか見てたのですごく嬉しかったです。美容好き×筋トレ好きっていう共通点があるんですよね…♡ゆんころさんがプロデュースしているアパレルブランドのIRALもすごく着させてもらってます!
ゆんころ:今日もIRALの洋服だよね。いっぱい着てくれてありがとう〜嬉しい♡
唯花:ボディメイクのこともお話聞きたいんですけど、今日は美容整形についてお話したいです。
今回の企画のメディア記事でも、美容クリニックや整形について結構踏み込んで取り上げられているので、関心のある方、今までやってきた方にも、これから考えている方にも参考になるようなお互いの実体験を交えてお話できたらなと思います。
今の顔はどう作られた?リアルな整形話

対談中の唯花さんとゆんころさん
唯花:早速なんですけど、ゆんころさんが今までされた整形箇所、やったことをお伺いできますか?
ゆんころ:SNSではほとんど隠さないで公表していて、目と鼻はフルでやってるよ。あと唇は人中短縮をやったり、ヒアルロン酸をやったり、輪郭は骨切り。
あと切開リフトと糸リフトも常にやっていて。もちろんプチ整形でレーザー系や肌管理とかもしょっちゅうやるんだけど、大がかりなのだとそのへんかな。あとは脂肪吸引も。顔、顎下は全部脂肪吸引してるよ。
まぶただと二重も全部切っていて、目頭切開、グラマラスラインやって、涙袋ヒアルロン酸して、あとクマ取りも。目の下の脂肪取りだね。
唯花:すごい。本当に色々されているんですね。韓国と日本、どっちの方が施術受けることが多いですか?
ゆんころ:大がかりな整形は韓国でやってなくて、全部日本でやってるよ~。韓国の先生でも、日本に来てる先生にやってもらったことはあるけど、韓国でやったのは糸リフトとかレーザー系ばっかり。ワンちゃんがいるから長期で行けなくて…。整形の後って何があるかわからないし、アフターケアも大事だから、私は日本でやるようにしているよ。
唯花:私もワンちゃん飼ってるのでわかります。ダウンタイムあるものはスケジュール組んでやると思うんですけど、次の予定も立てたりしてますか?
ゆんころ:これからは造形というより、アンチエイジングに興味を持っていて。おでこリフトっていうおでこから引き上げる施術があって、眉毛ごとグッと上げるのがすごく良いらしくて検討中だよ。
唯花:それはたるみにきいてかなり若返りそう。痛み、ダウンタイムはどんな感じなんでしょう?
ゆんころ:私が整形をし始めた頃に比べて、今技術も器具もどんどん良くなっていると思うのでダウンタイムも軽減されていたり、“エクスパレル(持続型局所麻酔薬)”という術後3日間の痛みを緩和してくれる麻酔薬とかもあるの。鼻フルや骨切りでもエクスパレルを打ってもらうとダウンタイムの辛さが全然違って、今までは痛みが怖くてできなかった施術もハードルが下がったよ。ただ短くなったといえど、大きな施術は1ヶ月ぐらい顔の様子がおかしくなるから、それだけ休みが取れるかどうか。
唯花:そうですよね、撮影とかもあるし。やっぱりダウンタイムを見越して、先の予定から逆算して、みんな年末年始とかGWとかの長期休暇で整形しますよね。やるなら、ちょくちょくやるより一気に、がスケジュール的には良いですよね。
ゆんころ:結構みんな韓国とかで休暇を使って一気にやっちゃうと思うんだけど、やっぱり完成までには時間かかるんだよね。
特に骨切りって本当に1年とかダウンタイムあるし、神経麻痺とかも入れるとだいぶ長くて。最初は大きな腫れが2週間。2週間ぐらいすると、すんごい浮腫んでる人ぐらいの顔になるから、人に会ったりできるようになって。
1ヶ月ぐらいすると基本的には大きな腫れや浮腫みは取れるんだけど、顔の状態がぶれるの(笑)。そういう期間を1ヶ月ぐらい経て、そこからインディバをいっぱいやってあげると拘縮も柔らかくなって、麻痺も治りやすいの。
ゆんころさんプロデュース!
トレーニングも日常も
\可愛くいたいあなたに♡/
鼻整形ならこちらの記事もおすすめ
ダウンタイムを乗り切る過ごし方&神コスメ

※画像はイメージです
唯花:ダウンタイムにはインディバが超大事なんですね。1ヶ月後から?
ゆんころ:なるべく1ヶ月後ぐらいかな。先生の指導によるけど、「すぐやっていいよ」ってところだと2週間後とかからできると思うよ。でも遅くても1ヶ月には始めた方が良いと思うな。特に脂肪吸引、骨切りの時は本当にケアが大事で、3ヶ月ぐらいしたらほぼスッキリして、完成は半年ぐらいなんだって。
唯花:半年も…!神経麻痺もあるんですか?
ゆんころ:私の場合、頬骨や輪郭の骨切り、切開リフトの時はあったよ。徐々に戻ってくるけど、不思議な感覚なの。例えば顔を触ると麻痺してるから、アイシャドウとか塗っても筆が当たってる感覚がないのに塗れるの(笑)。アイラインも、チークもファンデも、感覚がないけど塗ってるって感じ…!
唯花:えー!私はダウンタイムが怖くて大きな施術ができなくて…。怖くないですか?
ゆんころ:「恐怖」と「綺麗になりたい」「コンプレックス」を常に天秤にかけてて、綺麗になりたい気持ちとコンプレックスが勝つとやる、みたいな。
あと熱もすごい出るんだよね。骨切りした日は3日間ぐらい38度ぐらい熱が出るから、悪夢を見ながら痛み止め飲んで、冷えピタ貼って、3日間耐える感じ。
唯花:3日間がピークなんですね!ダウンタイム中に用意しておくと良いものってありますか?
ゆんころ:今は韓国のクリーム(CEBELIA L.C.E Balm)が大好きで、内出血防止するクリームを手術の前々日ぐらいから塗り始めるの。それで有効成分が皮膚の中に溜まるから、出血とかを抑えてくれて。
あと天然由来のハーブの薬(SINECCH-シンエック)で腫れを抑えるものがあるんだけど、それも飲むよ。
施術中にはエクスパレルを入れてもらって、もう全集中でダウンタイムを乗り切る感じ。
唯花:そのハーブとクリームってどっちも韓国のものですか?日本でも買えるのかな?
ゆんころ:外国製だけど日本で買えて、扱ってるクリニックも結構あるよ。私は六本木のクリニックで鼻をやってるんだけど、そこだとこの薬もついてくるの。前日から飲んで、手術後1週間ぐらい毎日飲むのね。飲んだ時と飲まない時で、腫れの引き具合が全然違う! クリームは韓国で買いました。やっぱり韓国のって良いんだよね〜。
唯花:やっぱり整形大国だから進んでるんですかね。
ゆんころ:韓国は腫れ止めのクリームとかいっぱい売ってて、成分も濃いって言われてるよね!
唯花:そういうの使えばダウンタイム短くなったり、落ち着いたら綺麗になるとわかっていてもダウンタイム鬱になる人もいますよね。泣
特に2〜3週間後ぐらいの「人から見たらそんなに変じゃないけど、自分ではめちゃくちゃブスに見える」時期が一番病むの…。だから、1ヶ月はこんなもんって思って、鏡見すぎないのが大事。
唯花:あと大がかりな施術したあとの方々、いっぱい歩いたりもしてますよね。横になると腫れるっていうのもありますよね。
ゆんころ:心臓より高い位置に顔があると腫れにくいんだよね。だから3日間は上半身を起こした状態で、クッション重ねたりして完全に横にはならずに寝たりするよ。歩くと老廃物が流れやすくなるから、動けるようになったらお水いっぱい飲んで、よく歩くのおすすめ。
ゆんころさんおすすめ!
内出血を抑える効果が
期待できる保湿ケアバーム
こちらもゆんころさんおすすめ!
\ 術後ケアにおすすめのハーブ薬 /
韓国で骨切りならコチラの記事もおすすめ
リアルに学んだ“整形で後悔しない方法”

対談中の唯花さんとゆんころさん
唯花:整形って、本当に先生の腕次第ですよね。私はヒアルロン酸、ボトックス、クマ取りはしたことあるんですけど、失敗されたこともあります。ゆんころさんは先生やクリニックを選ぶときどうやってますか?
ゆんころ:周りの子たちと情報交換したり、あと整形SNSをすごい見るよ~!
唯花:確かに口コミは信頼できますよね!情報を見るときはXですか?インスタですか?
ゆんころ:Xが多いかな。やっぱりXの方が検索しやすいんだよね。インスタってハッシュタグベースで検索することが多いから、本文があんまり出てこなくて。でもXだと、同じ手術した人とか、ドクターの名前で調べても出てくるの。
唯花:確かに。しかもXって文章メインなSNSだから詳細に書いてくれている人も多いですよね。整形アカウントも多い印象。
トリビューとか、口コミサイトはあまり見ないですか?
ゆんころ:最後の最後で、本当に「ここで手術受けよう」と思った時は見る!でも普段見るのはGoogle口コミ。クリニック側が都合の悪い口コミを消せないから、リアルな声が入ってるの。だから結構参考になるんだよね〜。
唯花:各媒体の口コミをちゃんと見れたら安心ですね!私がボトックス失敗されたときは安さだけで決めて口コミを調べないで行っちゃったから、本当に口コミが大事って実体験でも思います!
ゆんころ:あと、“傷跡が綺麗な先生”、“他院修正している先生”はすごく信頼できる。センスが良くても縫合が上手くないと傷が残るから、そこは絶対大事。目も鼻も全部縫合が必要だしね。
唯花:なるほど、縫合でも技術の差が出るんですね。症例写真って縫合部分まで載せてない先生も多いですよね。
ゆんころ:ビフォーアフターが顔全体の引きだと傷口って見えないんだよね。だからカウンセリングで「傷どんな感じですか?」って聞くのが大事。過去症例を見せてくれる先生もいるよ。
唯花:カウンセリングのときの対応も決め手になりますよね。私はダウンタイム中に不安になっちゃうタイプなので、気軽に質問しやすい雰囲気の先生が良くて。アフターケアも丁寧な先生だと安心して任せられますね。
ゆんころ:そうだね、あと失敗しにくいコツは欲張らないこと。あれもこれもって範囲が大きいと、傷も大きくなるし開くリスクも高くなる。トレンドも変わるし、自分の好みも変わるから、最初から完璧を目指しすぎない方が良いと思うなぁ。一生長く使えるパーツにしてくれる先生を信頼するのが良いと思うよ。
唯花:確かに平成のトレンド顔と今のトレンド顔って全然違いますよね。それを追いかけるんじゃなくて、あんまりトレンドに左右されすぎず、派手にしすぎない先生が良さそうですね。
ゆんころ:今よくても50代60代までその顔だから。年を重ねても違和感がないように作ってくれる先生がいいよね。
縫合も綺麗な先生を探しているなら
コチラの記事もおすすめ
人気の鼻整形、失敗を防ぐためのポイント

対談中のゆんころさん
唯花:鼻整形ってすごく人気だと思うんですけど、鼻だったらどう見極めますか?
ゆんころ:鼻は、3Dでイメージを作ってくれる先生が絶対良い。今の鼻の組織の状態をちゃんと見てくれて、「皮膚が何ミリしかないから、これ以上高くすると透ける」とか、リスクをちゃんと教えてくれる先生。
唯花:鼻って最初にやりたいっていう人も多いですけど、順番的にはどうでしょう?
ゆんころ:鼻って顔の中心だから大事なんだけど、実は先に輪郭を整えてから、その輪郭に合わせて鼻や目を考えた方がバランスが取りやすいって言われてるのね。ベース型とか卵型とか、顔の外枠の印象が結構大きいから。
唯花:周りでも鼻を何回もやり直してる人が多くて、調整が難しい印象です。
ゆんころ:鼻は特にそうだね。1回で終わってる人、なかなかいない。自家組織でも吸収されるし、異物でも押し出されるリスクがあるし…。あと手術中は全身麻酔で眠っているから、デザインのセンスや技術が信頼できたり、シャドードクターも怖いので、きちんとカウンセリングをしてくれた先生が執刀してくれるクリニックを選ぶ様にしています。
美しさを引き出す
ワンランク上の
\フィットネスウェア♡/
一度カウンセリングに行く価値あり!
鼻整形でおすすめの記事
やってわかった、整形の後悔と現実

対談中の唯花さん
唯花:今までで一番つらかった施術って何ですか?
ゆんころ:輪郭骨切りも痛かったけど、意外と切開リフトもめちゃくちゃ痛かった。骨切りならほとんど口の中を切るので外傷が少ないのに対して、切開リフトは外側の切り傷が大きくて、傷口のズキズキ感が本当に痛かったよ。私の場合は痛み止めもあまり効かなくて、ダウンタイム中は必死に耐えてたよ。
唯花:ええ。切開リフトって結構みんなやってるんですけどそんな辛いんですね…!やらなくてよかった整形ってありますか?
ゆんころ:個人的には貴族プロテーゼかな。鼻翼基部のところにプロテーゼを入れて中顔面に立体感を出したり、適応だとほうれい線もカバーされるんだけど、どうしてもダウンタイム中のちょっと猿っぽい不自然な見た目がどうしても耐えられなくて、1ヶ月で抜去しちゃったよ。
唯花:私も貴族ヒアルロン酸をやった後に後悔したことあります。ほうれい線に入れたものが頬の方に流れて顔がパンパンになっちゃって。頬にボリュームが出たぶん、逆にほうれい線がくっきり見えちゃって。友達はPRP注射をほうれい線に打ってました。
ゆんころ:PRPは本当に画期的だと思ってやったんだけど、成長因子を追加されてしまうと脂肪腫がずっと成長し続けるケースがあるみたいで、私はこめかみがずっと膨らんじゃってて。前はステロイド注射が有効だったんだけど日本に薬剤が入荷されなくなったみたいで、最終的には切開して取ろうかなと思って先生に相談に行ったよ。
唯花:PRP注射も合う、合わないがありますよね。友達が額にPRP注射したら、数年後にコブダイみたいに膨らんじゃって後悔してました。あと顎の脂肪吸引した友達が拘縮しちゃって、どうしようか悩んでました。
ゆんころ:私も大変だった〜。顎下やったときに拘縮がすごくて、皮膚が引きつれて。インディバに50万ぐらい使ったよ。脂肪吸引するなら、インディバ代まで含めて予算組んだ方がいいと思うな。
韓国で脂肪吸引なら
コチラの記事もおすすめ
後悔ゼロ!課金して正解だった整形

※画像はイメージです
唯花:満足度が高い施術って順位つけるとしたら何ですか?
ゆんころ:やってよかったなって思うのは、やっぱり顔を大きく左右するもの。1位は輪郭。2位は鼻。3位はグラマラスライン形成かな。グラマラスラインは、笑った時に目がなくなっちゃうタイプだったからやってよかった。笑顔が不気味にならなくなる(笑)。
唯花:整形に入らないかもですけど、歯も最近修正されてましたよね?
ゆんころ:歯もよかった〜!13年前にセラミックやったけど、最近韓国でやり直して、今はラミネートベニアとかでほとんど削らずにできるから、すごくいい時代だよね。
唯花:私もラミネートベニアを2回、インビザラインと一番お金をかけたパーツです。でも歯は本当に印象変わるしやった方が良いですよね。あと個人的にはクマ取りも良かったです。写真映りが全然違う!顔が明るくなる。
ゆんころ:皮膚が伸びきる前に取った方が良いよね。伸びた後だと、クマを取ったあとにシワが出たり、皮膚切除が必要になったりするから。クマ取りは早めがコスパいいと思うな。
ゆんころさんも受けた!
韓国で”ゼロネイト”ができるTU歯科
最初の一歩はここから。顔の印象が変わる2大施術

唯花さんとゆんころさん
唯花:整形初めての人がやりやすいものって、ヒアルロン酸とボトックスですよね。私は大きな施術はしてないんですけど、ヒアルロン酸は、今までにおでこ、唇、涙袋、貴族、顎、こめかみに入れたことあります。
実体験としては、唇、涙袋、貴族は先生の技量がめちゃくちゃ出るなって思います。入れすぎると不自然になりやすいからデザイン力が必要。唇って好みやトレンドもありますし。
ゆんころ:昔は厚い唇が好みだったけど、今は薄めに入れて縦ジワが消える程度にしてるよ。山だけ作って、口角に入れて、中心は盛りすぎないように。
唯花:涙袋も可愛いです!
ゆんころ:ありがとう♡でも涙袋も、グラマラスラインやると皮膚が硬くなって効きにくくなるとか、病院ではあまり教えてくれないんだよね…!だからやっぱり口コミをいっぱい調べるのが大事。
唯花:私は前に口角ボトックスで口が大きく開けられなくなって、笑えなくなっちゃって地獄でした…!
ヒアルロン酸、ボトックスって手軽で初心者さんにおすすめなのは間違いないけど、同じ部位と薬剤使っていても先生の腕次第で仕上がりが全然変わるので、やっぱり口コミと、症例写真を参考にするの必須ですね!
今日はたくさんのお話ありがとうございました♡
ゆんころ:たくさんお話できて楽しかったです!ありがとうございました♡
可愛さも機能性も
妥協したくない
フィットネスウェアを
\探している方へ/

ゆんころ
モデル・実業家・インフルエンサーのゆんころさん。雑誌「egg」や「姉ageha」で読者モデルとして活躍し、現在は美容やボディメイク分野で幅広く活動。フィットネスウェアブランド「IRAL」を手がけるなど、ライフスタイルそのものが多くの女性の憧れの存在に♡
フィットネスでは国内外の大会で優勝・準優勝を多数受賞する実力派。Instagramのフォロワーは35万人以上を誇り、美容・トレーニング・ファッションまでトータルで発信し、多くの女性から支持を集める人気インフルエンサーです。

松田唯花-まつだゆいか
現・美容家。美容ライターとしてVOCEやananで執筆をした。日本メイクアップ技術検定1級、CSCA認定16タイプ・パーソナルカラーアナリスト、CSCA認定骨格分析パーソナルスタイリスト、顔タイプ診断、スキンケアアドバイザー、ハリウッドブロウリフト、公認フェムテックマイスターTMなどの美容資格を所有。
自身のサロンやイベントを通じ、これまで述べ1000人以上にメイクや美容法をレクチャー。テレビや美容誌、WEBメディアに多数出演。2024年3月にオンラインサロン「美LABO」をオープンした。

