
新宿にあるPGCクリニックは、ダウンタイムが短いたるみ治療を検討している方からも注目を集めている美容クリニックです。
今回は、六本木アンジュールでキャバ嬢として働くれあさんが、実際にPGCクリニック新宿を訪れ、たるみ治療を体験しました。
見られる仕事だからこそ慎重に選んだ施術や、カウンセリングの様子、施術後のリアルな感想を通して、PGCクリニックの魅力を紹介していきます。
「変わりすぎない」「スケジュールに影響を出さない」を前提に、たるみ治療でPGCクリニックを検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。
- アンジュールれあさんが語る、たるみケアと美容への向き合い方
- 今回訪れたのは、新宿駅徒歩6分!日本最大規模のPGCクリニック
- アンジュールれあさんがPGCクリニックで相談した“なりたくない”ポイント
- オンダリフトとチタニウムリフト、どう違う?役割で見るたるみケア
- PGCクリニックでれあさんがオンダリフトを選んだ理由3選|引き上げすぎない、という判断
- PGCクリニックでの施術当日も出勤したれあさん
- 施術直後から数日後まで。れあさんのリアルな感想
- まとめ|PGCクリニックでれあさんが選んだ“ちりつも”のたるみ治療
- 実際に訪れたキャバ嬢紹介|PGCクリニック
- 番外編|PGCクリニック施術前のオフショット
- PGCクリニック新宿|基本情報
アンジュールれあさんが語る、たるみケアと美容への向き合い方

ここでは、六本木アンジュールで働くれあさんが、たるみケアや肌管理をどのように仕事と結びつけて考えているのか、その美容への向き合い方を伺いました。
見られる仕事だからこそ、美容は“仕事の一部”
――見られる・撮られるのが当たり前。
ニキビひとつでも、普通に指摘される世界です。
六本木アンジュールでキャバ嬢として働くれあさんは、そうした環境の中で日々仕事に向き合っています。
お客さんとの距離が近く、店内だけでなくSNS用の写真や動画を撮られる機会も多い日常の中で、肌のコンディションは常に見られています。

お客さんって、ほんと細かいところまで見てきます(笑)。
ニキビができてると、普通に言われます。
冗談めかして話してくれましたが、その言葉からは、少しの肌トラブルも見逃されない環境で働いている状況が伝わってきます。
実際に対面すると、肌のコンディションは安定していて毛穴レスな印象。
れあさんにとって美容は、気が向いたときにやるものではなく、完全に仕事の一部です。
肌管理は月1ペース。

このくらいの頻度が、肌的にも仕事的にも一番ちょうどよいと思っています。
休めないからこそ、一気に変えるのではなく、定期的に“整える”。
その積み重ねが、れあさんの仕事を支えています。
自宅ケアよりクリニック?れあさんのリアルな美容バランス
普段のスキンケアについて聞くと、意外な答えが返ってきました。

気をつけてることって、もう習慣すぎて逆に出てこないかも(笑)
今はスキンケアにそこまでお金はかけておらず、美容医療での定期メンテナンス重視なんだとか。
過去にはデパコスや高価格帯のラインをしっかり使っていた時期もあったそうですが、現在は自宅ケアの価格帯を少し落としてバランス型。

家でがっつりやるか、クリニックで整えるか。
どっちかですよね。
かなりリアルな価値観です!
日常のケアと美容医療を切り分けながら、自分にとって無理のない形を選ぶ。
その感覚こそが、れあさんらしい美容との向き合い方なのかもしれません。
今回訪れたのは、新宿駅徒歩6分!日本最大規模のPGCクリニック
今回れあさんが訪れたのは、新宿にあるPGCクリニック。
韓国で展開されている プムグローバルクリニックの日本第一号店 として、2025年12月1日に新宿でオープンしました。
注入系やリフトアップ、肌管理など幅広い美容医療を扱う、年中無休のクリニックです。
一人ひとりの希望やライフスタイルに合わせて相談できる点が特徴で、「まずは話を聞いてから決めたい」方にも向いています。
韓国美容をベースにした施術提案や、落ち着いて相談しやすい院内の雰囲気もあり、初めて訪れる方でも構えすぎずにカウンセリングを受けやすい印象です。
院内に入ってすぐ、思わず口に出たのがこの一言。

韓国のクリニックみたい!ちゃんと相談できそう!
広々とした華やかな院内で、いわゆる美容クリニック特有のピリッとした緊張感はそこまで強くありません。
アンジュールれあさんがPGCクリニックで相談した“なりたくない”ポイント
カウンセリングでれあさんがまず伝えたのは、理想像ではなく、「こうはなりたくない」という前提条件。
特に避けたかったのは、
- コケること
- 顔が痩せた印象になること
- 出勤や撮影に影響が出ること
キャバ嬢という仕事柄、急に印象が変わったり、疲れて見えたりするのは正直かなり困ります。
こうした条件を伝えると、カウンセラーさんがその前提をしっかり理解したうえで提案をしていました。
話を急いでまとめる感じもなく、「どう変えるか」よりも「どう守るか」を一緒に考えてくれる空気感があったのが印象的でした。
れあさん自身も、

“どうなりたいか”より、“こうはなりたくない”をちゃんと聞いてくれたので安心でした。
と話してくれました。
施術メニューの詳細は公式サイトで確認し、気になる点はPGCクリニックの公式LINEから相談してみてくださいね。
オンダリフトとチタニウムリフト、どう違う?役割で見るたるみケア
カウンセリングでは、れあさんが質問していた、オンダリフトとチタニウムリフトとの違いについても説明がありました。
- オンダリフト
→ フェイスラインのもたつき・引き締め - チタニウムリフト
→ ホワイトニング・タイトニング寄り
それぞれの役割を分けて説明してもらえたことで、「何を目的にやる施術なのか」がかなり分かりやすかったそうです。
PGCクリニックでれあさんがオンダリフトを選んだ理由3選|引き上げすぎない、という判断
れあさんが選んだのは、最初に提案されたオンダリフトメインのたるみケアでした。
選択した理由として挙げられたのは、以下のポイントです。
- 強く引き上げる施術ではない
- フェイスラインを整えつつ、コケにくい設計
- ダウンタイムが出にくく、仕事に影響しにくい
実は、れあさんの生活圏では、オンダリフトを受けられるクリニックはあまり多くないそう。

たるみ治療っていっぱいあるけど、オンダリフトはあまりなくて。
前からちょっとやってみたかったんです
他のたるみ治療が選択肢にある中で、“コケさせずに整える”という考え方と、以前からの関心が重なったのも、今回オンダリフトを選んだ理由だったそうです。
さらに、肌のハリ感や全体のタイトニングも意識し、チタニウムリフトを組み合わせる提案を受けました。
無理に強い施術をすすめられることもなく、「今の状態ならこれが合いそうですね」と、今の顔立ちや仕事条件を踏まえた距離感で提案してもらえた点も、納得感につながっていた印象です。
“コケない”を前提にした、顔立ちと仕事条件を考えた組み合わせでした。
PGCクリニックでの施術当日も出勤したれあさん
今回は、『オンダリフト(メイン)+チタニウムリフト』に加え、アクアピール、LDMも組み合わせて施術。
施術後の経過についてはこの後詳しく記載しますが、まずは*施術当日の体感*についても聞いてみました。
施術当日も、れあさんはそのままお店に出勤。

痛みやヒリつきも特になくて、普通にメイクして出勤しました!
ダウンタイムらしい違和感はほとんど感じなかったそうです。
変化を感じた点について聞くと、

口元のたるみが、少し引き締まった気がします。
と、自然な変化を感じたと教えてくれました。
たるみ治療については、これまでにもさまざまな施術を試してきたというれあさん。

正直、たるみ治療って劇的に変わるものは少ないと思ってて。
美は1日にしてならず、ですよね。
こういう“ちりつも”の治療が大事だと思います。
と話してくれました。
たるみ治療は、機械や施術方法、顔立ちとの相性によって効果の出方が本当に違う分野。
れあさん自身も、“これが正解”と決めつけるのではなく、自分の顔と仕事に合う方法を模索し続けているそうです。
施術メニューの詳細は公式サイトで確認し、気になる点はPGCクリニックの公式LINEから相談してみてくださいね。
施術直後から数日後まで。れあさんのリアルな感想

施術直後から数日後までの変化について、後日あらためてれあさんに話を聞いてみました。
カウンセリングの中で、れあさんの肌状態を見て調整されたのが、出力の強さ。

私、皮膚が薄いので、そこを見て出力を弱めてくれたのが安心でした
決められた設定を当てるのではなく、肌質に合わせて細かく調整してくれる点も、今回の施術で印象に残ったポイントだったそうです。
施術直後の体感
施術直後について聞くと、反応はかなりあっさり。

赤みもヒリつきも特になくて、そのまま普通にメイクして出勤しました
違和感や痛みはほとんどなく、仕事に支障が出るような変化は一切なかったとのこと。
劇的に引き上がった感覚はなく、その自然さが逆に仕事向きだと感じたそうです。
数日〜その後の変化
時間が経ってから感じたのは、部分的な変化というより全体の印象。

全体的にハリが出た感じがしました。
顔全体のたるみが、少し落ち着いた気がします
どこか一部が大きく変わるというより、顔全体のコンディションが底上げされた感覚に近いそう。
まとめ|PGCクリニックでれあさんが選んだ“ちりつも”のたるみ治療

れあさんも、仕事を休めない立場だからこそ、無理のない距離感で美容医療と向き合っていました。
ダウンタイムの少ないたるみケアを希望したれあさんに対し、PGCクリニックでは、仕事や日常に影響が出にくい施術プランを提案。
顔立ちやライフスタイルを踏まえながら、今の状態に合った方法を選んでいく流れが印象的でした。
注入や肌管理など幅広い施術を扱うPGCクリニックだからこそ、今回のようなたるみケアも、今の状態に合わせて無理なく提案してもらえる点が魅力です。気になる方は、まずはPGCクリニックの公式LINEから、施術内容や相談の流れをチェックしてみてください。
実際に訪れたキャバ嬢紹介|PGCクリニック
PGCクリニックには、一般の方だけでなく、美容意識の高いキャバ嬢やインフルエンサーが来院していることでも知られています。
ここでは、実際にPGCクリニックを訪れたキャバ嬢の事例をご紹介します。
- 定期ケアとして注目|アンジュール水沢夏美さんの肌管理施術
- 口元だけじゃない?ファブリック橘ななさんが選んだ涙袋ヒアルロン酸
- PGCクリニック新宿!日本最大級の規模で受ける韓国肌管理
定期ケアとして注目|アンジュール水沢夏美さんの肌管理施術
肌の赤みやくすみなどの悩みを相談し、複数のレーザー施術と肌管理メニューを組み合わせた施術内容について、肌の変化やダウンタイムの少なさに触れた体験談を紹介しています。
口元だけじゃない?ファブリック橘ななさんが選んだ涙袋ヒアルロン酸
新宿PGCクリニックで涙袋ヒアルロン酸(ベロテロ)を受けた様子について、カウンセリングから施術の流れ、ビフォアアフター、痛みやダウンタイムに関する感想まで紹介しています。
PGCクリニック新宿!日本最大級の規模で受ける韓国肌管理
韓国で人気の肌管理ノウハウを日本で受けられることから、美容意識の高い層に選ばれているPGCクリニック新宿。
日本最大級の規模や施術メニューの豊富さ、丁寧なカウンセリング体制など、来院しやすい環境面に焦点を当てて紹介しています。
番外編|PGCクリニック施術前のオフショット

施術ルームに入り、洗面台に置いてあった洗顔を見て、れあさんが一言。

これ、私が使っている洗顔!
BLACKPINKのロゼさんがアンバサダーをしていたときに購入したアイテムだそうで、

ロゼちゃんが好きで、つい買っちゃいました。(笑)
先ほどまでの雰囲気とは少し違う少女っぽい一面に、編集部一同は癒されてしまいました♡
※本記事はクリニックより情報提供・協力を受けて制作しています。
PGCクリニック新宿|基本情報

(画像提供:PGCクリニック)
〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目1-20 5~6階
新宿三丁目駅C1出口(徒歩約1分)、新宿駅東南出口(徒歩約6分)
11:00 ~ 20:00(最終受付時間:18時30分)
アンジュール東京公式YouTubeで公開中の、れあさん紹介動画はこちら↓

れあ
福岡でキャバ嬢としてのキャリアを積み、上京してからはまだ1年未満ながら、アンジュール在籍キャストとして精力的に活動している。
現在は週6で出勤し、お店の撮影にも前向きに参加するなど、日々の積み重ねを大切にしながら仕事に向き合う姿勢が印象的♡
小顔で整ったルックスも魅力のひとつで、今後の東京でのさらなる活躍が期待される存在といえる。在籍:【アンジュール東京】六本木
生年月日:1996年1月10日
出身:福岡県

